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北区外壁塗装【ポイントとFAQ】

  • 外壁塗装事例集
東京都北区で光触媒を使用した外壁塗装をお望みの方は、迷わずオリエントアースをご用命ください。
当社は、北区王子にある外壁リフォーム会社です。
汚れにくいと話題の光触媒とフッ素樹脂のハイブリッド塗料を使用した外壁塗装を行うことで、美しい外観を長く維持することができます。
当社自慢の「H.ハイブリッドチタン」は、耐候性が高いフッ素樹脂を骨格としており、効果を長続きさせます。
光触媒効果により、太陽の光で外壁への汚れをつきにくくし、色あせの原因となる紫外線を大幅にカットし、外壁の耐久性をパワーアップさせます。
北区を中心に、幅広くH.ハイブリッドチタンを使用した外壁塗装工事を提供してまいりましたが、多くのお客様よりたくさんのお喜びの声をいただいております。

光触媒 外壁塗装 北区

アフターサービスにも力を入れておりますので、外壁のことなら安心して当社にお任せください。
光触媒の外壁塗装に関するお問い合わせや資料請求も、当社ホームページより行えます。
ご依頼はもちろん、ご質問やご相談がある方は、直接フリーダイヤルにてご連絡ください。
たくさんのお客様からのお問い合わせを、スタッフ一同お待ちしております。

01光触媒の外壁塗装とは

光触媒の外壁塗装の最大の特徴は、高い耐久性ともつことに加えて、外壁に汚れをつきにくくするセルフクリーニング機能をもっていることです。
それを可能にするのが光触媒の技術で、今ではいろいろな分野でこの技術が応用されています。
日常生活の中で光触媒という言葉を聞くことは少ないですが、触媒とは理科や科学の分野では当たり前のように使われている用語で、学生時代に詳しい意味は分からなけど、その名前を耳にしたことがある人は多いでしょう。
簡単に説明すると、化学反応を促進して物質変化を及ぶす仕掛けが触媒で、光触媒は光を利用して化学反応を起こす仕掛けです。
植物の光合成を理科の授業で学んで今でも覚えている方はたくさんいると思いますが、植物は葉緑素に光を浴びることにより、二酸化炭素と水を酸素と炭水化物へ変化させます。これを同じように、光触媒技術では、酸化チタンが化学変化を促進させ、この物質に光があたって酸素や水分と反応することで、勇気有害物質を二酸化炭素と水に変化させ、無害化させます。そのことを光触媒と呼んでいます。
難しい仕組みは分からなくても、光触媒塗料を外壁に使用することにより、チリや埃の吸収を抑えて、雨の力で外壁についた汚れを洗い流す嬉しい効果をもたらします。

02初めて光触媒を採用した外壁塗装を行うときに注意して欲しいこと

光触媒塗料を使用した外壁塗装を行えば、防汚性能や耐久性が高い外壁を手に入れることができ、その他のメリットも得ることができます。
光触媒塗料は最近注目を集めていて、新築以外にも、家の外壁のメンテナンスのために採用する方も増えています。
しかし、光触媒塗料にもいろいろなデメリットがありますので、初めて外壁塗装を行う方は、その特性をしっかり理解しておきましょう。
多くのメリットがある光触媒塗料は、他の塗料と比べて初期費用が高くなる大きなデメリットがあります。耐久性が高い分、長い目で見れば得になるという考え方もありますが、外壁塗装にそれほどの予算を掛けられない方たちにとってはかなり大きなマイナスポイントです。
他にも、光触媒塗料は他の塗料に比べてカラーバリエーションが少ないことが欠点として挙げられます。特に濃い色のラインナップが少なくなっています。
光触媒塗料の大きな売りは、太陽光と雨の力を利用したセルフクリーニング効果ですが、太陽光や雨があまり当たらない場所では思ったほどの効果が期待できないデメリットもあります。
これらのことをトータル的に考えて、使用する塗料を選択してください。

初めて光触媒を採用した外壁塗装を行うときに注意して欲しいこと

03光触媒の外壁塗装を行う際に良くある3つのお悩みを紹介

1.どこに依頼しても同じ?
普段から光触媒塗料を使用した外壁塗装を行っている業者は多くはないため、業者選びはとても大事なポイントになります。
外壁塗装を請け負う業者は数多くありますが、経験が浅いと失敗の可能性も高くなりますので、信頼して工事を任せられる実績豊富な業者を見つけることからはじめましょう。

2.工事費が心配
光触媒の外壁塗装は、どうしても工事費が高くなりがちで、そうでなくてもどこに依頼するかによって工事費用は変わってきます。
したがって、工事費が心配な場合は複数の工事業者から相見積りをとって比較すればいいわけですが、特に技術や経験が必要になる光触媒の外壁塗装を選択する場合は、見積金額だけで業者選びをしないで、実績なども確認して優良業者であることを確認したうえで契約を交わすようにしてください。

3.トラブルの不安を解消するには
残念ながら外壁塗装工事にはトラブルが起きることもあって、それは工事前、工事中、工事後の全ての場面において起こりうることです。
トラブルを避けるためには、自分でも外壁塗装に関する最低限の知識を身につけておくことをおすすめします。
工事後のトラブルに備えるためには、アフターフォロー体制や保証の内容を確認することがポイントで、そこがしっかりしていればトラブルが起きても安心です。

04光触媒以外の外壁塗装の種類を紹介

光触媒 外壁塗装 北区

光触媒塗料は、白色の顔料である酸化チタンの性質を利用した塗料です。この成分が太陽光から放出される紫外線があたり化学反応を起こすことにより壁面に着いた汚れを分解して落とすという他の塗料にはない大きなメリットをもっています。
光触媒塗料はまだ世に出て間もないスペシャルな塗料で、耐用年数も他の塗料よりも長く10〜20年もあると言われています。
最も安価な外壁塗料はアクリル塗料で、その名の通りに主成分がアクリル樹脂で、軽量や重ね塗りやすい特徴がありますが、耐用年数は3〜8年とかなり短く、近頃ではあまり外壁塗料に使用されていません。
ウレタン塗料は、主成分がウレタン樹脂で、素材が柔らかく密着性に優れています。耐用年数は5〜10年で光触媒よりもかなり短いです。
最近良く使用されているのが、主成分がシリコン樹脂でできているシリコン塗料で、コストパフォーマンス性に優れていて、耐用年数は7〜15年と耐久性や耐水性と費用などのバランスの良いことが塗料です。
フッ素樹脂を使ったフッ素塗料は、耐熱性や耐寒性に優れ、あらゆる気候に対応でき耐用年数も12〜20年とかなり長いのが特徴です。
この他にも、新しい塗料としてチョーキング現象の発生を抑えるために開発されたラジカル塗料や、断熱効果や遮熱効果の高いセラミック塗装などがあります。

05東京都北区を中心に光触媒塗料を使用した外壁塗装を提供

東京都北区より、光触媒塗料を使用した外壁塗装を提供しています。さいたま市にも支店を置き、埼玉全域にも対応しています。
その名前の通りに東京都の北部に位置する北区は、その北には埼玉県川口市と戸田市があり、東側には足立区と荒川区が、西には板橋区が、南には文京区と豊島区が隣接しています。
埼玉のお隣でもあることから、東京都内でもマンションやアパートなどの家賃相場は低く設定されていて、それもあって最近では住みやすい街ランキングでも上位にランクインするようになりました。
北区には赤羽駅や十条駅や王子駅などの昔ながらの下町情緒溢れる人気のエリアがたくさんあって、それも人気の理由の一つとなっています。
北区と言えば駅前の飲み屋街が充実していることが有名で、赤羽駅周辺には「千ベロ」と呼ばれている「1000円でベロベロになれる安い居酒屋」が立ち並んでいます。そうなると夜の治安が心配されますが、凶悪犯罪はほとんど起きていなく、駅前には昔から地域の人たちに愛されている商店街もあるため、過度な心配は不要と言われています。
北区は高齢者が多い街でもありますが、最近ではファミリー層の移住者も増えています。

06光触媒の外壁塗装を行うにはどのくらいの費用がかかる?

光触媒の外壁塗装で使用される光触媒塗料とは、セルフクリーニング効果を持つ次世代の特殊塗料で、太陽光の光に反応して外壁の汚れを洗い流してくれます。
外壁塗装には、ウレタン塗料やシリコン塗料などいろいろな種類の塗料が使用されますが、次世代の特殊塗料である光触媒塗料はこれまで一般的に使用されてきた塗料に比べて最も相場の高い塗料となっています。
多くの住宅で使用されているシリコン塗料の施行相場が1uあたり2,300〜3,500円なのに対して、3,500円〜5,500円というかなり高い価格となっています。
ただし、光触媒塗料には、シリコン塗料と比べて耐用年数が長いというメリットがあり、シリコン塗料の耐用年数が7〜15年なのに対して、光触媒塗料は10〜20年と大幅に年数が長くなっています。

光触媒の外壁塗装を行うにはどのくらいの費用がかかる?

つまり、施工相場は高いけれども、次に施工するまでの期間を大幅に遅らせることができるため、長い目で考えたトータルコストは、施工相場の差に比べて大きな違いはないことになります。
それに加えて、セルフクリーニング効果により外壁の状態をキレイに保てるため、最近では光触媒塗料の存在を知って、外壁塗装にそれを選択する方がどんどん増えているようです。

07光触媒の外壁塗装にするときに覚えておくべき3つのポイント

01セルフクリーニング機能などのメリットがある

光触媒塗料には、雨や太陽の力で外壁をキレイにしてくれるセルフクリーニングなどの複数のメリットがあります。
後で紹介しますが、光触媒塗料は他の塗料と比較すると塗装費用が高くなりますが、いろいろなメリットを考えればお得に感じることの方が多いと思うので、その点もきちんと覚えたうえで施工に踏み切ってください。

02施工が難しいなどのデメリットもある

光触媒塗料はまだ世の中に登場してから長い年月が経っていないこともあり、施工に慣れた業者が少ないことなどのデメリットもあります。
そのため、どこの業者に依頼しても工事が上手くいくことは限りません。
また、メリットであるセルフクリーニングも、日当たりが悪いなどの立地条件などによってはあまり機能しないこともあるので、その点にも注意した方が良いでしょう。

03一般的な塗料よりも費用は高くなる

光触媒塗料で外壁塗装を行う場合は、一般的な塗料に比べてどうしても費用が高くなってしまいます。
依頼する業者によっても異なりますが、相場では光触媒塗料を選ぶと1.5倍程度高くなると言われています。
ただし、光触媒塗料の場合は一般的な塗料よりも耐用年数が長めに設定されているので、長く同じ家に住む場合はトータルコストで考えると、大きな損はないようです。

08外壁塗装を依頼する業者はどのようにして選べば良い?

外壁塗装工事では、工事後にトラブルになることも少なくないので、業者選びは慎重に行わなくてはいけません。
ましては光触媒塗料を使用するなら、その工事に慣れていないと、問題が起きる可能性は高いと言えます。なぜなら光触媒塗料は比較的新しい材料で、施工経験が豊富な業者がまだそれほど多くはないからです。
外壁塗装を依頼する業者は、工事前に点検作業を丁寧に行ってくれなければ安心できません。建物をろくに診もしないで見積書を作成して持ってくるような業者は信用しない方が良いと思います。
また、外壁の診断をするのが誰かによっても信頼度が変わってきます。たとえば、塗装工事をしたことがなく知識にも乏しい営業マンが適当に下から点検しただけなら、信用しない方が良いです。
不安な場合はその人にいろいろ質問してみて、きちんと回答できるか確認してみましょう。適当な回答しか返ってこないなら、他の業者に依頼してください。
信頼できる業者は、提出する見積書の内容もしっかりしているものです。内容が分かりやすく費用についても細かく明記されているなら安心で、そうでなければ悪徳業者の可能性も高いです。
この業界には手抜き工事をしたり法外な費用を請求したりしてくるふとどき者もいるので注意してください。

09塗料による耐久性に関することでよくある相談

  • 塗料による耐久性に関することでよくある相談

    外壁塗装工事を行う方からよく相談されることの1つに、塗料の耐久性に関することがあります。そのような相談をする理由には、できるだけ長持ちする塗料を使用したいとか、塗料の耐久性が思ったよりも弱かったなどがあります。
    そもそもの話ですが、外壁の塗料が劣化するのは、雨風や紫外線などの外的要素から常に攻撃を受けているからです。四六時中外気に晒されている外壁は、塗料だけではなくそのもの自体が時間の経過と共に劣化していきます。
    確かに、最新の光触媒塗料など、使用する塗料を何にするかでも耐久性は変わってきます。たとえば、価格と機能のバランスが良く、現在最も多くの住宅に使用されているシリコン塗料だと、耐用年数は7〜10年となっています。
    ただし、これはあくまでも目安の年数であって、外壁の材質や雨風や太陽の光の当たり方などの環境によって目安の年数は大きく変わってきます。さらに、塗装を行う回数や、塗装を行う職人の腕によっても耐用年数は異なります。
    大事なことは、住宅が建っている環境に合わせて塗料を選ぶことと、腕の良い信頼できる塗装業者に工事を任せることです。

10よくある3つの質問とは

質問
塗料によって耐用年数が大幅に変わるって本当なの?
回答
最近では光触媒などの特殊な塗料がどんどん開発されていて、塗料の耐用年数もアップしています。
今はほとんど使用されていないアクリル塗料は、安いですが質も良くない塗料で、耐用年数は5年持てば良いとさえています。
2022年1月時点で最も利用されているシリコン塗料は、耐用年数が10〜12年程度とされています。
フッ素塗料や特殊塗料などは、15年以上の耐用年数を誇り、どの塗料を選択するかで塗料の持ちは大きく変わります。
質問
業者によって見積金額が大きく変わる理由は?
回答
外壁塗装にも相場はありますが、一般的に知られていないため、良心的でない業者は、かなり高額な費用を請求してくる場合もあります。
中には完全な悪徳業者もいて、手抜き工事をして法外な工事費を騙し取っています。大事なことは信頼できる業者に依頼することで、悪徳業者は最初に安い金額を提示してきて、工事が終わった後で追加料金を請求してくるので、見積金額で業者を選んではいけません。
質問
工事費用を抑えるコツはありますか?
回答
工事費用を抑えるには、信頼できて安く工事をしてもらえる業者を選べば良いですが、その他には、外壁と一緒に屋根の塗装も行えば、工事費用を安く抑えることができます。
その理由は、別々に工事をするよりも足場代を抑えることができるからです。

11工事業者を選ぶときに気をつけるべきこと

POINT 外壁塗装を提供している業者の中には、手抜き工事をして高い請求をしてくるような業者もいるので、何よりも信頼できる業者かどうかが重要になります。
嘘は誰でも簡単につくことができるので、優良業者かどうかを確認するには、許可や資格があることを自分の目で見るようにしましょう。
外壁塗装を行うには、特別な免許や資格は必要ありせんが、塗装技能士の資格と建設業許可があれば、大きな安心材料になります。
許可や資格やサービス内容を確認するには、業者のWebサイトを確認するのが手っ取り早い方法で、そもそも今の時代にホームページを作っていないような業者とは、よほどの信頼関係がない限り付き合わない方が良いと思います。
ホームページを確認すれば、会社の詳しい情報や施工実績も紹介されている可能性が高いです。多くの工事実績がある会社なら、文章だけではなく現場の写真や利用者の声などを掲載しているケースが多いため、かなり参考になります。
ホームページには料金の目安が掲載されていることも多いので、複数社のサイトを確認すれば、外壁塗装に掛かる費用の相場も見えてきます。
代表者のプロフィールなども参考にして、最も信頼できる業者を見つけて、依頼する前には現場を見てもらい、正確な見積書を提出してもらいましょう。

12外壁塗装を行うときに知っておくべきキーワード

外壁塗装は、依頼する業者によって同じ塗料を選択した場合でも工事費にかなり大きな違いが出る場合が多いです。
さらに、外壁塗装業者の中には、適当な施工をして高い工事費を請求してくるような悪徳業者も混じっているので、そのような業者に騙されないためにも、打ち合わせや説明をしっかりしてもらって、見積書の内容などもきちんと確認したうえで依頼先を決めることをおすすめします。
業者と話しをするときや見積書を確認すると、初めて聞くような言葉が出てくることもあるので、その前に知っておくべきワードをいくつか紹介します。
「クラック」とは、壁などにできるひび割れのことです。外壁塗装をする時期になると、クラックが発生することは良くあります。
「チョーキング」とは、外壁に手で触れたときには出る粉のことで、学校で使用するチョークから出る粉と似ていることからそう呼ばれています。
「ケレン」とは、塗装する下地のサビや劣化した塗料を削り取ることで、「フィラー」は下地にできた穴などを埋める塗料のことです。「シーリング」は、別名コーキングとも呼ばれていて、外壁の目地などに埋めるゴム状の止水材です。これらは見積書の中にも登場する場合が多いです。

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