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東京の外壁塗装会社【ポイントとFAQ】

東京で外壁塗装をお考えの方は、どうぞオリエントアースをご利用ください。
弊社では、光触媒機能を持ったフッ素樹脂クリヤーコーティング塗料「H.ハイブリッドチタン」を使用した外壁塗装を得意としています。
一般的に外壁塗装に使用される塗料に比べて、多くのメリットを兼ね備えています。
光触媒による汚染防止機能を持ち、確実に外壁表面の劣化を防止し、外壁の寿命を大幅にアップさせます。
H.ハイブリッドチタンは、一般的な光触媒塗料とは異なる、親水性フッ素樹脂が特長で、伸張率330%もの弾性を持つ光触媒塗料は、無機系塗料では当たり前のように起こる経年塗膜割れをほとんど発生させません。
ベースとなるフッ素樹脂は、紫外線に強く高耐候性を誇ります。

光触媒 外壁塗装 東京

カビは建物の景観を著しく失わせるだけはなく、アレルギー、湿疹、喘息など、人体にも悪影響を与えます。
H.ハイブリッドチタンは、防カビ・防藻性にも優れているため、安全性が高い塗料としても選ばれています。
当社ではフリーダイヤルを用意して、平日10時から17時まで皆様からのお問い合わせをお待ちしております。
外壁塗装に関するあらゆる疑問にお答えいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。

01光触媒塗料による外壁塗装を行う東京の会社とは?

リフォーム工事の中で高額な費用がかかるリフォームの一つが外壁塗装です。紫外線や雨風の影響を直接受ける外壁の塗料は劣化が進みやすく、一般的には10年を目途にリフォーム工事が推奨されてきました。しかし、10年ごとに高額な費用をかけてリフォームを行うのは現実的でなく、先延ばしにされる方が多い現状です。
建物を守る上で重要な外壁ですから常にベストコンディションで維持したいけれど頻繁には出来ない。という多くの声を反映し、塗料業界では開発が進められてきました。その中でハイブリッド塗料として流通が始まったのが光触媒塗料です。
この塗料を使用した外壁塗装リフォームを行う会社が東京都北区にあります。
世界で唯一の親水性4フッ素樹脂と光触媒の組み合わせであるH.ハイブリッドチタンを採用。光触媒機能を持ったフッ素樹脂クリヤーコーティングであるこの塗料は、汚染防止だけでなく外壁の寿命を延ばすトップコートでもあります。紫外線に強く、耐候性にも優れ、カビや藻に対しても効果を発揮。これまでの塗料では実現できなかった様々な性能を備え、耐用年数は20年程度と従来品の倍の寿命を可能にしました。
費用対効果でも満足度が高いため、光触媒塗料による外壁塗装リフォームの需要は伸びて行くでしょう。

02外壁塗装が初めての方にお勧めな光触媒塗料について

「光触媒」という言葉、耳にしたことがあるでしょうか。近年、外壁材や塗料として室内外問わず使用されることが多くなりました。その需要の高さは塗料が持つ高機能性にあります。光触媒にどんな特徴があるのかご説明しましょう。
光触媒は太陽や蛍光灯等の光が当たると、その表面に強力な酸化力を生み、接触してくる有機化合物や細菌などの有害物質を除去出来る、浄化力の高さが特徴です。そのため、強い紫外線を受けダメージの大きい壁面に使用するのが効果的です。
水を弾く撥水性と逆の状態である親水性により、水滴にならず水膜を作り、雨が降った時には付着した汚れを分解し、洗い流す効果があります。
このような光と水による"セルフクリーニング効果"により、非常に長い耐用年数を実現しました。最長20年と言われる光触媒塗料に性能をパワーアップさせ、さらに外壁に有効な耐候性を持たせた光触媒塗料のハイブリッド版も発売されています。
外壁の天敵であった、紫外線や汚れ、カビなどの問題を全て解消し、劣化を防ぎながら維持する、まさに理にかなった塗料と言えます。
現在、外壁塗装を検討されている方におすすめな光触媒塗料です。

外壁塗装が初めての方にお勧めな光触媒塗料について

03外壁塗装における3つのお悩みを解消する光触媒塗料について

外壁塗装は約10年を目安に塗装リフォームすることが勧められてきました。塗料の持つ性能が劣化し、機能しなくなるためで、メンテナンスを怠ると建物本体へ影響を及ぼし劣化を早めるためです。
外壁塗装で寄せられるご相談で圧倒的に多い3つのお悩みを取り上げてみましょう。

1.長持ちして劣化しにくい外壁塗装リフォームにしたい

2.色褪せしにくく美観を長く維持したい

3.日当たりの良くない方角でもカビが発生せず、台風などの自然災害にも強い対策をしてほしい


リフォームの中でも高い費用の掛かる外壁塗装を10年ごとに行うのは負担が大きく、出来るだけ長持ちする塗料が求められてきました。長持ちさせる為には紫外線や雨風の影響を受けにくい耐候性が必要であり、逆を言えば、自然災害をプラスに変える性能が必要です。それを叶えるのが光触媒機能であり、世界で唯一の親水性4フッ化フッ素樹脂と組み合わせたH.ハイブリッドチタンによる外壁塗料が発売されました。
光触媒による汚染防止機能、大気浄化機能に加え、伸長率330%もの弾力性でひび割れを起こしにくく、長寿命を実現します。さらに、紫外線に強い高対候性を発揮し、優れた防カビ、防藻性により建物の美観を長期間にわたり維持できる高性能塗料です。
塗料の寿命は約30年とも言われ、塗替え周期を延長できることからコスパの高い外壁塗装であり、今後の外壁リフォームにおける需要を高めることでしょう。

04外壁塗装で需要の高い塗料の種類とは?

外壁や屋根に使用される塗料は日々、技術革新が進められ、次々と新しい塗料が生まれています。その中で需要が増えている塗料の種類には"光触媒塗料"が挙げられます。紫外線や雨の力で汚れを落とすセルフクリーニングという機能があり、自らの力で汚れを落とす画期的な塗料です。また、他の塗料にない高耐久性を持ちます。
光触媒塗料の特徴をメリットとデメリットの両面から見てみましょう。
メリット ・汚れがつきにくい
・セルフクリーニング機能がある(太陽の光で汚れを分解し、雨で洗い流す)
・耐用年数が長い(20年を超える)
・カビや藻の繁殖を防ぐ
・大気浄化機能がある(空気をキレイにして臭いを分解する)
・遮熱効果が高い
・親水性が高い
・白い壁をより白く保つ(白い外壁との相性が抜群)
デメリット ・コストが高い
・屋根用の光触媒塗料がないため、同時施工が出来ない
・雨が当たらない場所は性能が発揮できない
・土や砂による汚れはセルフクリーニング力で落ちない
・錆に効果がない
・壁の中からの汚れには対応しない
・艶だしが出来ない
・濃色が出せない(現段階では色が限られており、濃色は出せない)
光触媒塗料はまだ流通が浅いため、実績の少ない会社に依頼すると適切な塗装が出来ない、塗りの難しい塗料とも言われています。光触媒塗料による外壁塗装を行う場合は実績の豊富な会社に依頼するのが賢明です。

05光触媒塗料による外壁塗装をご依頼頂いたお客様からの声

ハイブリッド塗料として光触媒機能を用いた外壁塗料が流通されてから、いち早く新塗料の外壁塗装に取り組み、扱いの難しい塗料を使いこなせる技術力を磨き実績を重ねてきました。適切な塗装を行わなければ性能が十分に発揮できず、塗装そのものの耐用年数や効果を満たす事も出来ません。
外壁塗装という高額な費用、大規模なリフォームをお任せいただけるクライアント様に任せてよかったとご満足度頂くためです。
ハイブリッド塗料による塗装リフォームをご依頼頂いたお客様の声を記載させて頂きます。
「自宅兼事務所の3階建ての建物は、父の代に外壁塗装をしてからかなり長くメンテナンスをしておらず、見栄えが悪くなっていました。日当たりがいいこともあり、塗料の色褪せが早いのではないかと思い、極力長持ちする塗料で外壁リフォームしたいと友人に相談したところ、紹介してもらったのがこちらの会社でした。光触媒塗料のことを知らず、セルフクリーニング効果という画期的な機能を持つことが信じられませんでした。ほかの塗料より高額でしたが、最長20年という耐用年数や、日当たりのよい立地に適した遮熱効果が高い点、白い壁色が希望だったため、白い壁に適している点などが理想的で迷わず決定しました。
きれいな外壁がこのまま長く続くと思うと嬉しいです。有難うございました。」

06光触媒塗料を用いた外壁塗装工事に含まれる施工内容

光触媒機能を持ったフッ素樹脂クリヤーコーティングであるH.ハイブリッドチタンを用いた外壁塗装を行う会社が東京都北区にあります。その名の通り画期的な塗料として、建築時やリフォーム時に採用されることが多くなり、認知度も広まっています。
光触媒塗料を用いて外壁塗装リフォームを行う場合、費用に含まれる工事は以下のようになります。工程を把握しておくと、施工見積もりの詳細が理解しやすくなりますのでお役立てください。

光触媒塗料を用いた外壁塗装工事に含まれる施工内容

工事の流れ
@仮設足場組(地上から手の届かない部分の工事のために、短管やピケを組んで足場板を渡します)
Aメッシュシート貼り(施工する建物の周りに塗料などが飛び散らないよう全体を覆います)
B高圧洗浄(壁に付着している汚れをキレイに落とします)
C下地処理(ひび割れなどの傷んでいる個所の改修工事)
Dビニール養生(鉄部や開口部などに塗料が付着しないようビニールで覆います)
E下地調整(主材を現存下地に密着させるための下地材で、接着剤のようなものを塗布します)
F主材下塗り
G主材上塗り(主材塗装2回目。模様を施すことも可能です)
H光触媒塗布(光触媒フッ素コーティング材を塗布)
Iビニール・メッシュシートばらし(全体を覆っていたメッシュシートとビニールを剥がし、剥がした後に手直しを入れます)
Jウレタンペンキ塗装(鉄部などを手作業で塗装)
K足場解体、片付け、清掃(最終確認後、足場を解体し周辺の清掃を行い施工完了です)

07光触媒の外壁塗装が選ばれる3つのポイント

外壁塗装をするタイミングは築年数や劣化の状況により変わります。外壁に気になる症状が見られるようになると放置せず、外壁塗装が必要かの劣化診断を受けるのが賢明です。
東京都北区の外壁塗装会社では、光触媒とフッ素樹脂のハイブリッド塗料を使用した塗装を手掛けています。画期的な塗料として今後の外壁塗料の主流になっていくと期待される、高い性能の3つのポイントをご紹介しましょう。

●耐候性が高く効果が長続きする
耐候性が高いと言われるフッ素樹脂を「H.ハイブリッドチタン」の骨格とすることで汚れに強く、効果が長続きします。これにより、塗り替え周期の耐用年数が大幅に長くなります。

●太陽の光で汚れが付きにくい
太陽の光を受けることで発生する、塗膜の中の酸化チタンが汚れを分解し、吸着力を弱めます。塗膜自体が導電性を持つことで静電気を防ぎ、乾燥状態でもチリやホコリが付きにくくなります。

●紫外線による色褪せを防ぐ
外壁の色褪せの原因となる紫外線を約70%カット出来るため、色褪せを防ぐとともに、外壁の耐久性も高めます。透明性が高いため、壁素材の美しい色彩を損なわず維持します。
光触媒(酸化チタン)に光(紫外線)が当たると酸化チタンに活性酸素が生じ、塗膜に付着した有機物を分解しますが、この分解力が環境への取り組みにも効果をもたらすと実験値が出ており、更に関心が高まっています。

08光触媒の外壁塗装を行う会社と他社の塗装との違い

外壁塗装に使用する塗料の中で特に高性能とされるものが光触媒を用いた新塗料です。太陽の光で壁面の汚れを分解し、雨で洗い流すセルフクリーニング機能により、汚れが付きにくい画期的な性能を持っています。近年、需要が増しており、住宅からビルなど、あらゆる建物の外壁塗装に採用されるようになりました。この光触媒塗料を用いた外壁塗装を行う会社が東京都北区にあります。
光触媒塗料とは、光触媒とフッ素樹脂を組み合わせたハイブリッドな塗料であり、開発から日の浅い塗料のため、扱う会社が多くなく、塗装に技術力が求められる難しさがあると言われています。こちらの会社は早くから着目して研究をしてきた会社であり、高い工事品質の光触媒塗装を可能にしました。
一般的な光触媒塗料と、こちらの会社が採用している塗料の違いは、光触媒に分解されない安定した有機系のフッ素樹脂を使って塗料化していることです。世界で唯一の親水性4フッ化フッ素樹脂と光触媒を組み合わせたハイブリッドチタンと呼ばれ、クリヤーコーティングの役目を果たします。これにより、外壁塗装面の劣化を防ぎ、外壁の寿命を延ばします。
他の光触媒塗料や低汚染塗料にはないハイブリッドチタン独自の特徴であり、こちらの会社にしか出来ない塗装という強みを持っています。

09光触媒による外壁塗装リフォームへの相談事例

東京都北区王子に屋根外壁塗装・各種住宅リフォーム工事を専門とする会社があります。
リフォーム会社は数多く存在しますが、こちらの会社は常に時代の先を行く最新の技術を採用し20年後、30年後も快適な住まいを実現します。こちらの会社が主力として取り扱う、光触媒塗料を用いた外壁塗装へのお客様からの相談事例をご紹介しましょう。

光触媒による外壁塗装リフォームへの相談事例

都内にある審美歯科クリニック様から外壁塗装リフォームのご相談を頂きました。おしゃれで富裕層の多いエリアの大きな路面にあるクリニックで、清潔感と上質感を大切にされています。そのため外観にも大変気を配られており、白いレンガ調ブロックがおしゃれで周辺の建物と馴染んでいます。以前に外壁リフォームをされたのは10年ほど前とのことで、昨年、隣の住宅が解体され更地として売却された際、クリニックの片面が露わとなったことで、リフォームを考えられたそうです。
壁の色は白を維持されたいとのことで、光触媒とナノテクノロジーの組み合わせで生まれた業界初のコーティング剤である「光触媒塗装」をご提案しました。多彩な色や上品な光沢、華やかな重厚感を表現し、四季折々の陽光や朝夕の日差しが映える壁面が実現します。
高級感と重厚感が際立ち、紫外線による変色や退色が起こりにくく、汚れにくい特徴もクリニックに適していると思います。どの角度からでも美しい意匠性を持つ塗料ですので、建物の存在感が高まります。

10光触媒塗料による外壁塗装へのよくある3つの質問

世界で唯一の親水性4フッ化フッ素樹脂と光触媒の組み合わせであるH.ハイブリッドチタンによる外壁塗装を取り扱っている屋根・外壁塗装、各種住宅リフォーム工事会社が東京都北区にあります。高機能性を持つ新塗料として注目される中、こちらの会社へよくある3つの質問をお伺いしました。
質問 光触媒塗料の耐用年数はどのくらいですか?
回答 耐候性に優れるフッ素樹脂をH.ハイブリッドチタンの骨格とすることで、効果が長続きし、汚れに強い外壁が実現します。このため、一般的な塗料の寿命をはるかに超える約30年の耐用年数が望め、長い目で見た場合のコストメリットにも繋がります。
質問 周りに建物がないため直射日光が当たり、色褪せしやすい環境なので、塗料の劣化が早位と懸念しています。
回答 光触媒に紫外線が当たると酸化チタンに活性酸素が生じ、塗膜に付着した有機物を分解。この活性酸素が汚れを分解し、汚れの付着力を弱めます。また、色褪せなど劣化の原因となる紫外線を約70%もカットする機能があるため色褪せを防ぐとともに、外壁の耐久性を高めます。さらに、透明性が高く、壁素材の色彩を失うことなく維持できますので、直射日光が当たる環境においてベストなパフォーマンスが期待出来ます。
質問 高性能の塗料とのことなので、アレルギー体質の子供に影響がないか心配です。
回答 環境への取り組みにも効果的な塗料であり、安全性が高く、多種多様なカビや藻に対しても効果を発揮します。建物の美観を守り、安心してお住い頂けます。

11光触媒による外壁塗装を行う場合の業者選びの注意点

POINT 光触媒塗料は太陽光により汚れを分解する性質を備えた高性能塗料で、一般的な塗料に比べて施工が難しく、費用も高額です。しかし、長い目で見たときのコストパフォーマンスは高く、約30年の耐用年数が望める点では他の外壁塗料を圧倒します。
ここでは、光触媒による外壁塗装を行う場合の業者選びの注意点を挙げてみましょう。

●自社施工会社であるか
営業窓口だけを行い、実際の塗装工事を外部の下請け業者に依頼している会社は仲介料が入っている分、工事費が高くなっています。この点で、自社施工会社に直接依頼すれば費用が抑えられます。

●光触媒塗料による塗装工事の実績が豊富であるか
光触媒塗料は施工難易度が高いため、施工実績の多い業者を選ぶことが必須です。不慣れな業者に頼んでしまうと塗料が本来持つ性能が発揮されず、高い工事費用を費やす意味がなくなります。一見しただけでは素人に分からないため、光触媒の塗装を専門としている、もしくは実績の多い業者に依頼しましょう。

●光触媒のメリットしか言わない業者に注意する
業者の中には、高性能の光触媒塗装をアピールし、お客様の建物が光触媒に不向きな環境であってもデメリットに触れず、契約を取ろうとするケースがあります。
例としては、太陽光の力で汚れを分解するセルフクリーニング力は、日当たりの悪い場所や雨が当たらない場所では機能を十分に発揮できません。
高性能な塗料が効果をもたらす条件で採用するのが基本ですので、ご自身の住まいの環境にあった外壁塗装を提案してくれる業者を選ぶために、数社に問い合わせするようにしましょう。

12光触媒による外壁塗装における業界用語の解説

外壁塗装リフォームを行う際、様々な専門・業界用語が出てくるため理解しづらい場合があります。
最近ではハイブリッド塗料である「光触媒」が注目され、その機能については聞きなれない特殊な用語が並びます。その中からいくつか取り上げ解説しましょう。
●親水性
水に溶けやすく混ざりやすい、即ち、水と結びつきやすく、表面についた水が玉にならず薄く広がって水の膜を作る状態のことを言います。
光触媒塗料における外壁塗装では、外壁の親水性表面に雨があたると、付着した大気汚染物質を水膜で浮かし洗い流す現象が起こる「セルフクリーニング効果」をもたらし、壁面の汚れを付きにくくします。
●耐候性
建築材料を屋外で使用した場合の耐久性のことを差し、太陽光や温度、湿度の変化や雨風などの気候の変化に対して、変形や変色、劣化等の変質を起こしにくくする性質を言います。
外壁塗料の塗膜成分の中で重要な役割を持つ樹脂の中で、最も耐候性が良いとされるフッ素樹脂を骨格にすると、効果が長続きし、汚れに強い外壁塗料になります。
●防藻性(ぼうそうせい)
防カビとともに使われることの多い機能性で、藻やコケがつきにくい機能を持った塗料を指します。
カビ・コケ・藻は湿度が高い場所や日当たりが悪い場所に発生しやすい他、外壁の北面や隣家との距離が近い箇所や雑草などの植物が多い場所に生えやすいと言われます。

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