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外壁塗装リフォームを行って古い家の面影が全くなくなりました!

荒川区にある私の実家は母が亡くなってからは空き家の状態。私が相続したのですが片付けが進まず放置していたものの、3人目の子供が誕生したタイミングでリフォームして引越しすることを決めました。
古くなっている水回りや壁を新しくすると床の古さが目立つため床もリフォーム。そして、あまりにも古く、薄汚れて塗装の剥げた外観を変えたくて外壁塗装リフォームも行うことにしました。
業者さん選びの基準も分からず悩んでいると義兄が北区の外壁塗装会社さんを紹介してくれました。義兄宅もそちらでリフォームをしたそうですが、工事品質が高く、耐候性のある最新塗料を採用しているので美観が長持ちするそうです。
実際、リフォームしたのは7年前ですが、施工後から変化もなく、最長30年くらいの耐用年数も期待できるそうなので我が家も同じリフォームをすることに。
塗装についてこちらの会社の方からも説明を頂きましたが、自然からの影響に順応する理にかなった塗料の機能性には驚くばかりでした。
リフォーム完成後は見違えるようにきれいになり、昔の面影はゼロで家族も大喜びです。
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光触媒を用いた外壁塗装を行う北区の会社です

外壁塗装のタイミングは築年数や劣化状況により変わるものの、一般的には10年〜15年と言われています。
ご自身でも外壁の劣化状況をチェックすることが出来るのをご存じでしょうか。
ご自宅の外壁を見た時に、外壁が明かに色褪せしている場合、塗膜劣化が始まっていると考えられるため塗り替えを検討する時期と言えます。また、外壁を触った時に手に粉のようなものが付くとそれは「チョーキング現象」であり、紫外線や直射日光、風雨などが原因で塗装の表面が劣化していると考えられるでしょう。放置していると外壁にひび割れやカビを発生させる恐れがあるため、早期のメンテナンスが必要です。
外壁の塗膜が膨れている、剥がれている場合は外壁塗膜の劣化が原因であり、放置していると外壁内部へ雨水が侵入しヒビ割れなどを発生させることがあります。外壁にヒビが入るとそこから雨水が侵入し、カビなどの原因になるほかにも、住宅の強度低下を招く恐れがあるため危険です。
心配がある方は当社の外壁診断をご利用頂き、お住まいの外壁の状態を把握しましょう。
当社の光触媒を用いた外壁塗装リフォームは、高耐候性により建物の美観を長く保つことが出来ます。

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